語ラーゼ

愛知の20代男がなんか語っとる・・・

お題スロット1発クリックで出たものをムリヤリ書く記事→手帳

お題「手帳」

おお、手帳と来ましたか。
一片の差異無く、かたらぜです。

1発お題スロット回してみたら、出たお題。
手帳・・・テチョウ。

・・・・
俺は!!!
手帳は!!!!
持ってない!!!!!!!

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↑手帳を持っていない男のポーズ


However、手帳の役割を果たすものは
常日頃から持ち歩いている。

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自由帳です・・・
生来、字が汚すぎることにより̠ラインの引いてある大学ノートを使うと
ものすごく見づらくなってしまう。
そんな中、スペースの取り方自由、字をどう書いても自由な
自由帳を愛用している。

特に愛用のブランドはなく、画像に至っては
いつ手に入れたかとうに覚えていない、
仮面ライダーオーズのノートだ。
画像に拠ると
ページ左上はお金の歴史についての本を読んでいて
初めて知ったことを殴り書きしてある。

そして右ページにはこのブログではおなじみ
プレバトに出た俳句の解釈や先生のポイントを書いてある。
合わせて、自分なりの感想も。
俳句の内容から見て、以下の記事のもの。

fuseki01.hatenablog.com

 
そして、大問題なページ左下。
大きな字で
きったねー字!
と書いてある。

いわずもがな、記事を書く際に読み返して
思ったことを余白に、まさに文字通りに
書き、殴ったのだろう。
汚い字に対して、汚い字とセルフツッコミを入れ、
さらにはそのセルフツッコミの字すら汚い。
活字界の汚泥がいま、手元の自由帳に溜まっている。
しかし、汚泥もキーボードと整理整頓により、
立派にきれいな字と最低限の構成ができているため
IT万歳!と言わざるを得ない。
汚泥の活字、「オデジ」の誕生。
・・・・?

自分で読む分には、汚泥のままでいいかと思う
今日この頃。
はいおわり。